ダイヤ以外もOK?

ここでは、サファイア・ルビー・パールなどの婚約指輪の魅力を紹介します。

誕生石の婚約指輪

今でこそ、婚約指輪はプラチナ&ダイヤモンドが主流ですが、プラチナが定番となる前はゴールドが人気でしたし、誕生石を婚約指輪に選ぶカップルも多いものでした。

今でも「誕生石は自分だけという感覚がある」と誕生石を選ぶ女性もいます。

誕生石での婚約指輪を検討する方のために、その魅力を解説します。

  • パール

    6月の誕生石であるパールの一粒指輪は、パールのネックレス同様、冠婚葬祭全ての場所につけて行くことができるのが大きな魅力です。
    指輪として存在感を示せるのは、10mmくらいのものになるので、価格的にも高級な品になるといえるでしょう。

  • サファイア/ルビー

    7月の誕生石が真っ赤なルビー、そして、9月の誕生石が青いサファイアです。
    実はこの2つは、もともとは同じ性質の鉱物。赤いものがルビーと呼ばれ、それ以外がサファイアと呼ばれています。この2つは、古来より希少価値が高く、高価な宝石として王侯貴族に愛されてきました。
    プラチナやゴールドとの相性も高く、ファッション性も高くなるので、ひと味違う婚約指輪にしたい人にはおすすめです。

  • エメラルド

    5月の誕生石がエメラルドです。古くはクレオパトラにも愛されたという希少な宝石のひとつで、永遠の春の色を映し出すと珍重されていたようです。
    エメラルドは傷の多い宝石ですが、天然のものがあまり採れないこともあり、今後人気や価値が高まることも予想されています。

いずれの場合も、ひと粒石にメレダイヤやパヴェダイヤを組み合わせた豪華なタイプや、カジュアルにファッション性を高めたものなど、ダイヤモンドの婚約指輪よりもデザインを重視したものが好まれています。

人とは違うものを望んでいる場合は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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